2022/2023 全国スキー場ランキング集

スキー場情報

全国のスキー場をいろいろなカテゴリでランキングしました。
最新のデータを元にしていますので、随時更新されています。
各々のカテゴリの詳細はリンク先に記載しています。

調査方法:Web等での公開データを利用
対象  :2022/2023シーズンに営業を多なう予定のスキー場
     除く、サマーゲレンデ

運営会社部門

運営するスキー場が多い会社

選考基準:2022/2023 運営予定のスキー場の数を対象にしました。

1位 マックアース

運営スキー場:16か所

2位 クロスプロジェクトグループ

運営スキー場:12か所

3位 西武・プリンスホテルズワールドワイド

運営スキー場:10か所

 

2022/2023 スキー場運営会社 トップ10 はこちら

シーズン券部門

多くのスキー場で利用できる共通シーズン券

選考基準:2021/2022 抽選を含む、どなたでも購入可能な共通シーズン券を対象としました。

1位 長野県共通リフトシーズン券

対象スキー場:県内全スキー場

2位 スノークラブ 22スキー場共通シーズン券

対象スキー場:22か所

2位 マックアースジャパン

対象スキー場:22か所

 

2021/2022 誰でも買える スキー場 共通シーズン券 はこちら

高額な共通シーズン券

選考基準:2021/2022の通常料金でランキングしました。

1位 スーパーシーズン券

料金:200,000円(同伴者1名無料)

2位 K-ウィンターパス プレミアム

料金:158,175円

3位 HAKUBA VALLEY 全山共通シーズンパス

料金:142,800円

 

2021/2022 誰でも買える スキー場 共通シーズン券 はこちら

自治体部門

スキー場が多い都道府県

選考基準:複雑なので、リンク先をご覧ください。

1位 北海道

148か所

2位 長野県

61か所 

3位 新潟県

51か所

 

日本のスキー場の数 と スキー場が多い都道府県トップ10 はこちら

スキー場が多い市町村

選考基準:2022/2023シーズンに営業予定のスキー場

1位 新潟県湯沢町

11か所

2位 岐阜県郡上市

10か所

2位 新潟県南魚沼市

10か所

 

スキー場数が多い市町村 トップ5 はこちら

スキー場「利用者数」が多い市町村

選考基準:2018/2019シーズンに営業しているスキー場

1位 新潟県湯沢町

利用者数 :239万人

2位 長野県山ノ内町

利用者数 :145万人

3位 新潟県南魚沼市

利用者数 :124万人

 

スキー場「利用者数」が多い市町村 トップ5 はこちら

地理部門(日本)

最北端のスキー場

1位 久種湖畔スキー場(索道無)
   稚内市こまどりスキー場(索道有)

最東端のスキー場

1位 ウトロスキー場(索道無)
   標津町営金山スキー場(索道有)

最西端のスキー場

1位 五ヶ瀬ハイランドスキー場

最南端のスキー場

1位 五ヶ瀬ハイランドスキー場

最高地点のスキー場

1位 千畳敷スキー場(索道無)
   志賀高原 横手山・渋峠スキー場(索道有)

 

日本最北端、最東端、最西端、最南端、最高地点のスキー場 はこちら

地理部門(世界)

最北端のスキー場

1位 Nordkapp Alpinklubb(ノルウェー)

最東端のスキー場

1位 Tukino Ski Field(ニュージーランド)

最西端のスキー場

1位 Hilltop Ski Area(アメリカ)

最南端のスキー場

1位 CERRO CASTOR(アルゼンチン)

 

世界最北端、最東端、最西端、最南端のスキー場 はこちら

利用者部門

利用者の多いスキー場

選考基準:2021/2022シーズンの利用者数

1位 志賀高原18スキー場

利用者数:754,000人

2位 エイブル白馬五竜&Hakuba47

利用者数:343,346人

3位 野沢温泉スキー場

利用者数:292,000人

 

2021/2022 利用者の多いスキー場 トップ10 はこちら

営業期間部門

オープンが早いスキー場

選考基準:2021/2022シーズンのオープン日

1位 スノータウン イエティ

オープン日:2021年10月22日(金)

23年連続日本一早いオープンです。

2位 狭山スキー場

オープン日:2021年10月30日(土)

改修工事が終わり、例年通りのオープン時期になりました。

3位 軽井沢プリンスホテルスキー場

オープン日:2021年11月3日(水・祝)

人工降雪機をフル活用し、毎年11月の1週目にオープンします。

 

2021/2022 10月、11月にオープンするスキー場 はこちら

クローズが遅いスキー場

選考基準:2021/2022シーズンの営業終了日

1位 月山スキー場

営業終了日:2022年7月18日(月・祝)

2位 横手山・渋峠スキー場 (志賀高原)

営業終了日:2022年6月3日(金)

3位 かぐらスキー場

営業終了日:2022年5月22日(日)

 

2022年 春スキー 5月以降に滑れるスキー場 はこちら

営業期間が長いスキー場

選考基準:2021/2022シーズンの営業日数
     奥只見スキー場など、厳冬期にクローズする場合は営業日数に含めていません

1位 横手山・渋峠スキー場 (志賀高原)

オープン日:2021年11月19日(金)
営業終了日:2022年6月3日(金)
営業期間 :197日間

2位 かぐらスキー場

オープン日:2021年11月29日(月)
営業終了日:2022年5月22日(日)
営業期間 :175日間

3位 熊の湯スキー場(志賀高原)

オープン日:2021年11月26日(金)
営業終了日:2021年5月15日(土)
営業期間 :171日間

 

営業期間が長いスキー場 トップ5 はこちら

索道部門

最長リフト

選考基準:リフトの降車場所から乗車場所までゲレンデ内を滑走可能なこと

1位 ザイラークワッド (2143m:安比高原スキー場)
2位 ビスタクワッド  (1988m:安比高原スキー場)

安比高原は山麓から山頂まで一本のリフト、ゴンドラであがることのできる効率的なスキー場です。

最長ゴンドラ

選考基準:ゴンドラの山頂駅から山麓駅までをゲレンデ内を滑走可能なこと

1位 ゴンドラリフト「イヴ」(栂池高原スキー場)

全長 4,120m、高低差 625.26m、山麓からほぼ山頂まで一気に運んでくれます。

 

滑って降りてくることはできませんが、スキー場にあるゴンドラとしては、ドラゴンドラ(苗場・田代ゴンドラ)(5481m)が最長です。

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