スキー場 カテゴリー別 ランキング

スキー場をいろいろなカテゴリでランキングしました。
こんなランキングが知りたい、というカテゴリーがあったら調査しますのでコメントください。

調査方法:Web等で公開されているデータを利用
対象  :2019/2020シーズンに営業しているスキー場
     除く、サマーゲレンデ、営業休止中のスキー場

スポンサーリンク

利用者部門

利用者の多いスキー場

1位 志賀高原18スキー場

2018/19シーズン利用者数:947,000人

スキーエリアとして、最も利用者数の多いスキー場です。

HP 

2位 苗場スキー場

2018/19シーズン利用者数:707,950人

単独のスキー場として、最も来場者数の多いスキー場です。
ゴンドラと繋がっているかぐらスキー場と合わせると、日本一のスキーエリアです。

HP facebook twitter 

3位 北志賀高原

2018/19シーズン利用者数:503,000人

HP 

 

利用者の多いスキー場 ベスト10 はこちら

営業期間部門

オープンが早いスキー場

1位 スノータウン イエティ

オープン日:2019年10月25日(金)

21年連続日本一早いオープンです。

HP facebook twitter

2位 軽井沢プリンスホテルスキー場

オープン日:2019年11月2日(土)

人工降雪機をフル活用し、毎年11月の1週目にオープンします。

HP facebook 

3位 ウイングヒルズ白鳥リゾート

オープン日:2019年11月8日(金)

HP facebook 

 

10月、11月にオープンするスキー場 はこちら

クローズが遅いスキー場

1位 月山スキー場

営業終了日:2019年7月31日

言わずと知れた夏スキー場のメッカです。

HP

2位 横手山・渋峠スキー場 (志賀高原)

営業終了日:2019年5月27日(月)

HP facebook

3位 かぐらスキー場

営業終了日
 田代エリア   :2019年5月6日(月)
 かぐら・みつまた:2019年5月26日(日)

HP facebook

 

春スキー 5月以降に滑れるスキー場 はこちら

営業期間が長いスキー場

選考基準:2018/19シーズンの営業日数
     奥只見スキー場など、厳冬期にクローズする場合は営業日数に含めない

人工降雪機がフル稼働のスキー場が上位に?

1位 かぐら

例年11月最後の週から、5月最後の週まで約6か月間の営業します。

HP facebook twitter

2位 スノーパークイエティ

10月中旬から3月末まで、5か月半の営業です。

HP facebook twitter

シーズンが長いスキー場

1位 月山スキー場

豪雪すぎてハイシーズンはクローズしていますが、12月から7月まで滑れます。

HP

索道部門

最長リフト

選考基準:リフトの降車場所から乗車場所までゲレンデ内を滑走可能なこと

1位 ザイラークワッド (2143m:安比高原スキー場)
2位 ビスタクワッド  (1988m:安比高原スキー場)

安比高原は山麓から山頂まで一本のリフト、ゴンドラであがることのできる効率的なスキー場です。

HP 

最長ゴンドラ

選考基準:ゴンドラの山頂駅から山麓駅までをゲレンデ内を滑走可能なこと

1位 ゴンドラリフト「イヴ」(栂池高原スキー場)

全長 4,120m、高低差 625.26m、山麓からほぼ山頂まで一気に運んでくれます。

HP 

 

滑って降りてくることはできませんが、スキー場にあるゴンドラとしては、ドラゴンドラ(苗場・田代ゴンドラ)(5481m)が最長です。

番外編

運営するスキー場が多い会社

選考基準:国内で運営しているスキー場のみを対象としました。

1位 マックアース

運営スキー場:20か所

HP facebook 

2位 クロスプロジェクトグループ

運営スキー場:11か所

HP 

3位 プリンスホテル

運営スキー場:10か所(国内)

HP facebook 

 

スキー場運営会社 ベスト10 はこちら

多くのスキー場で利用できる共通シーズン券

選考基準:2018/19シーズンに抽選を含む、どなたでも購入可能な共通シーズン券を対象としました。

1位 長野県共通リフトシーズン券

対象スキー場:県内全スキー場

時間がある時にスキー場の数を数えてみます。

NAGANO SNOWLOVE.NET
長野県スキー場情報総合ポータルサイト
2位 マックアース30

対象スキー場:28か所

2位 スノークラブ 28スキー場共通シーズン券

対象スキー場:28か所

 

2020/2021 誰でも買える スキー場 共通シーズン券 はこちら

高額な共通シーズン券

選考基準:2018/19シーズンの通常料金でランキングしました。

1位 HAKUBA VALLEY シーズンパス

料金:132,000円

2位 ニセコ全山シーズン券

料金:125,000円

3位 マックアース30

料金:100,000円

3位 プレミアムシーズンチケット(プリンススノーリゾート)

料金:100,000円

 

スキー場 カテゴリー別 ランキング 地理部門 はこちら
スキー場 カテゴリー別 ランキング 自治体部門 はこちら

コメント