2022/2023 誰でも買える スキー場 共通シーズン券

スキー場情報

2022/2023シーズンの共通シーズン券の情報です。
今シーズンの発表、販売開始はコロナ前と同じ時期に戻ってきました。
見通しが明るくなった証拠ですね(^^)

スキー場毎の 2022/2023「早割」シーズン券情報 はこちら

2022年9月23日更新

  1. スキー場の提携
    1. スノーバーズクラブ
    2. 北海道スキーシーズンネット
    3. ぐんまノースマウンテンリゾートシーズンネット
  2. 全国にまたがる共通シーズン券
    1. スノーリゾートクラブ
    2. マックアースジャパン(販売中)
    3. プレミアムシーズンチケット(発表)
    4. スーパーシーズン券
    5. アースホッパー(販売中、価格改定)
  3. 北海道の共通シーズン券
    1. K-ウィンターパス 加森観光グループ共通シーズン券(販売中)
    2. 北海道パウダーベルトパス(申込終了)
    3. ジャパンパウダーパス
    4. 星野リゾートトマム シーズン券(販売中)
    5. ニセコ全山シーズン券(販売中)
    6. HANAZONO・グランヒラフ共通シーズン券
  4. 東北の共通シーズン券
    1. 岩木山百沢・そうまロマントピアスキー場 共通シーズン券
    2. 共通シーズン券(協和スキー場、太平山スキー場オーパス)
    3. イナパス | 猪苗代町全スキー場共通シーズン券
    4. アルツ磐梯・猫魔スキー場 共通シーズン券(販売中)
    5. 猪苗代スキー場シーズン券(販売中)
    6. 会津高原4スキー場共通シーズンパス(販売中)
  5. 関東の共通シーズン券
    1. ぐんまプラチナシーズン券(申込終了)
    2. POWDER5ぐんま(発表)
  6. 新潟県の共通シーズン券
    1. 奥只見丸山・須原スキー場 共通シーズン券
    2. 奥只見丸山・薬師スキー場 共通シーズン券
    3. 奥只見丸山・小出スキー場 共通シーズン券
    4. 苗場・かぐら・六日町八海山 スキーシーズン券(発表)
    5. 岩原&上国共通シーズン券(発表)
    6. MT. MYOKO All Mountain Pass スーパーシーズン券
  7. 長野県の共通シーズン券
    1. 長野県全スキー場共通リフトシーズン(当選発表)
    2. 志賀高原×野沢温泉 共通シーズンパス「BIG2PASS」
    3. 野沢・斑尾・戸隠 共通シーズン券(発表)
    4. ヤケオクシーズンパス(販売中)
    5. X-JAM高井富士&よませ温泉スキー場シーズン券(販売中)
    6. マウンテンパス(タングラム斑尾共通券)(販売中)
    7. 白樺高原国際&しらかば2in1スキー場 共通シーズン券
    8. 2スキー場共通シーズンパス
    9. HAKUBA VALLEY 全山共通シーズンパス(販売中)
    10. コルチナ・白馬乗鞍 共通シーズン券(販売中)
    11. 白馬村5スキー場共通シーズン券(今後の販売を終了)
    12. エイブル白馬五竜&Hakuba47共通シーズン券(販売中)
    13. 岩岳・鹿島槍・竜王 三山共通シーズン券
  8. 北陸・中部の共通シーズン券
    1. SAM白山共通シーズン券
    2. TAKASU MOUNTAINS SEASON PASS(販売中)
    3. ホワイトピア 共通早割シーズン券(販売中)
  9. 西日本の共通シーズン券
    1. 兵庫メジャーズ 8スキー場共通シーズン券
    2. スカイバレイ・ハイパーボウル東鉢・ハチ・ハチ北 4スキー場共通シーズン券(販売中)
    3. ハチ・ハチ北シーズン券(販売中)
    4. スカイバレイ・ハイパーボウル東鉢 共通シーズン券
    5. 兵庫5(販売中)
    6. 若杉・戸倉共通シーズン券
    7. 恐羅漢スノーパーク、めがひらスキー場、芸北高原大佐スキー場 3社共通シーズン券(販売中)
  10. 共通シーズン券について
    1. 共通シーズン券のタイプ
    2. 購入時のチェックポイント
  11. 最後に

スキー場の提携

スノーバーズクラブ

(注意)シーズン券ではありません。
    2021/2022シーズンの情報です。

加盟スキー場
北海道:モイワスキーリゾート
岩手県:夏油高原スキー場
新潟県:戸狩温泉スキー場、北信州木島平スキー場
    エイブル白馬五竜、Hakuba47 Winter Sports Park
    いいづなリゾートスキー場、中央道伊那スキーリゾート
    ブランシュたかやまスキーリゾート、八千穂高原スキー場
静岡県:スノータウン イエティ
岐阜県:ウイングヒルズ白鳥リゾート、めいほうスキー場
富山県:立山山麓スキー場
福井県:福井和泉スキー場
滋賀県:奥伊吹スキー場
兵庫県:ハチ・ハチ北スキー場
鳥取県:だいせんホワイトリゾート
広島県:やわたハイランド191リゾート、芸北高原大佐スキー場
    女鹿平高原めがひらスキー場、恐羅漢スノーパーク
特典 :加盟スキー場リフト1日券(大人通常価格)が50% off
    特別割引券5枚 他

加盟スキー場のシーズン券をご購入すると、特典が受けられます。

HP 

北海道スキーシーズンネット

(注意)シーズン券ではありません。
    2021/2022シーズンの情報です。

加盟スキー場
    札幌国際スキー場、キロロスノーワールド
    朝里川温泉スキー場、札幌藻岩山スキー場
    小樽天狗山スキー場、Fu’s snow area
    SNOW CRUISE ONZE、ダイナスティースキーリゾート
    ニセコグラン・ヒラフ/ニセコHANAZONOリゾート
    ニセコアンヌプリ国際スキー場
    ニセコビレッジスキーリゾート
    (ニセコ・オールマウンテン)
    ニセコモイワスキー場、室蘭市だんパラスキー場
    今金町ピリカスキー場、カルルス温泉サンライバスキー場
    カムイスキーリンクス、美唄国設スキー場
    星野リゾート トマムスキー場、富良野スキー場 
    日高国際スキー場、名寄ピヤシリスキー場
    ぴっぷスキー場、キャンモアスキービレッジ
特典 :加盟スキー場リフト1日券の割引 他

加盟スキー場の対象シーズン券をご購入すると、特典が受けられます。

ぐんまノースマウンテンリゾートシーズンネット

(注意)シーズン券ではありません。
    2021/2022シーズンの情報です。

加盟スキー場
    天神平スキー場、ホワイトバレースキー場
    奥利根スノーパーク、宝台樹スキー場
    藤原スキー場、水上高原スキー場
    ノルン水上スキー場、赤沢スキー場
    たんばらスキーパーク、スノーパーク尾瀬戸倉
    ホワイトワールド尾瀬岩鞍、丸沼高原スキー場
    オグナほたかスキー場
特典 :加盟スキー場リフト1日券の割引 他

加盟スキー場の対象シーズン券をご購入すると、特典が受けられます。

全国にまたがる共通シーズン券

スノーリゾートクラブ

対象 :22か所
北海道:函館七飯スノーパーク
岩手県:岩手高原スノーパーク
山形県:黒伏高原スノーパーク ジャングル・ジャングル
福島県:会津高原だいくらスキー場
    会津高原南郷スキー場
    会津高原たかつえスキー場
群馬県:奥利根スノーパーク
新潟県:湯沢高原スキー場
    赤倉温泉スキー場
長野県:いいづなリゾートスキー場
    黒姫高原スノーパーク
    斑尾高原スキー場
    タングラムスキーサーカス
    白馬乗鞍温泉スキー場
    白馬岩岳スノーフィールド
    八千穂高原スキー場
    HAKUBA VALLEY 鹿島槍スキー場
    竜王スキーパーク
    白樺湖ROYAL HILLスキー場
    シャトレーゼスキーリゾート
    八ヶ岳小海リエックス・スキーバレー
岐阜県:モンデウス飛騨位山スノーパーク

早割:
料金:
区分:
特典:

旧JTB共通シーズン券です。

HP 

マックアースジャパン(販売中)

対象 :23か所
北海道:カムイスキーリンクス
    名寄ピヤシリスキー場
新潟県:神立スノーリゾート
長野県:黒姫高原スノーパーク
    Mt.KOSHA X-JAM高井富士
    Mt.KOSHA よませ温泉スキー場
    菅平高原パインビーク(今シーズンより加入)
    いいづなリゾートスキー場(追加加入)
富山県:立山山麓スキー場
    牛岳温泉スキー場
岐阜県:高鷲スノーパーク
    ダイナランド
    鷲ヶ岳スキー場
    ホワイトピアたかす 
    ひるがの高原スキー場
滋賀県:箱館山スキー場
兵庫県:ちくさ高原スキー場
    おじろスキー場
    氷ノ山国際スキー場
    神鍋高原万場スキー場
    峰山高原リゾートホワイトピーク
広島県:ユートピアサイオト
    スノーリゾート猫山

早割:59,800円(2022年8月1日~9月30日)
  :69,800円(2022年10月1日~10月15日:個人賠償責任危険補償特典付き傷害保険付)
  (合わせて限定4,000枚)
料金:ー
区分:4歳~中学生、大人
特典:スポーツ店商品券1万円分(8月1日~31日の購入者の内、抽選で50名)
   駐車料金無料 他、盛沢山です。

今シーズンは国境高原スノーパークが外れ、菅平高原パインビークといいづなリゾートスキー場が加わったことにより、対象スキー場が23か所になりました。

HP 

プレミアムシーズンチケット(発表)

対象 :9か所
北海道:富良野スキー場
岩手県:雫石スキー場
群馬県:万座温泉スキー場
新潟県:苗場スキー場
    かぐらスキー場
    六日町 八海山スキー場
長野県:軽井沢プリンスホテルスキー場
    志賀高原 焼額山スキー場
    妙高 杉ノ原スキー場

早割:100,000円(限定300枚:2022年10月1日~10月24日)
料金:ー
区分:ー
特典:駐車場無料
   プリンススノーリゾート(狭山除く)共通場内利用券2,000円×10枚

SEIBU PRINCE CLUB会員限定のプリンススノーリゾート共通のシーズン券です。
狭山スキー場は含まれていないのでご注意ください。

HP 

スーパーシーズン券

対象 :6か所
北海道:函館七飯スノーパーク
岩手県:岩手高原スキーパーク
山形県:黒伏高原ジャングルジャングル
群馬県:奥利根スノーパーク
新潟県:赤倉温泉スキー場
長野県:白樺湖ロイヤルヒル

早割:
料金:
区分:
特典:1泊2食2名、各1回宿泊可
   インフィニートホテル南紀白浜
   安芸グランドホテル 
   指宿温泉こらんの湯
   美浜レステル

どちらかというと、ホテル宿泊がメインのシーズン券のようにみえます。
夫婦で日本中を巡りたい方にお勧めですね。

HP 

アースホッパー(販売中、価格改定)

注)シーズン券ではありません。

対象 :37か所
北海道:カムイスキーリンクス
    さっぽろばんけいスキー場
    札幌国際スキー場(8/1 追加)
    めむろ新嵐山スカイパーク
    キロロスノーワールド
    ニセコアンヌプリ国際スキー場
    ニセコ モイワ スキーリゾート
青森 :青森スプリング・スキーリゾート
岩手 :安比高原スキー場
    八幡平リゾート パノラマスキー場・下倉スキー場
    夏油高原スキー場
宮城 :みやぎ蔵王えぼしリゾート
秋田 :たざわ湖スキー場(8/1 追加)
山形 :Asahi自然観スノーパーク
   :湯殿山スキー場
新潟 :ムイカスノーリゾート
    ニノックススノーパーク
    キューピットバレイ
    舞子スノーリゾート
    湯沢中里スノーリゾート
    神立スノーリゾート
    ロッテアライリゾート
    赤倉観光リゾートスキー場
群馬 :丸沼高原スキー場(9/1 追加)
    ホワイトワールド尾瀬岩鞍
    オグナほたかスキー場(9/1 追加)
    川場スキー場
    パルコール嬬恋リゾート
長野 :斑尾高原スキー場
    竜王スキーパーク(9/1 追加)
    つがいけマウンテンリゾート(8/1 追加)
    黒姫高原スノーパーク
    開田高原マイアスキー場
山梨 :カムイみさかスキー場
兵庫 :スカイバレイスキー場
    アップかんなべ
愛媛県:久万スキーランド

アースホッパー アンリミテッド

早割:45,000円(~2022年7月31日)
料金:60,000円(改定)49,999円(2022年8月1日~)
区分:小学生以下、大人
条件:1スキー場あたり2回まで利用可能
特典:MOUNTAIN BIKE 提携MTBコース利用料、リフトなどの施設利用 など

アースホッパー スタンダード

早割:29,800円(~2022年7月31日)
料金:38,800円(改定)35,000円(2022年8月1日~)
区分:小学生以下、大人
条件:1スキー場あたり2回、合計16回まで利用可能

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【ちょこっと考察】2年目を迎え、発展の道筋が見えてきたスキー場共通回数券 アースホッパー はこちら

北海道の共通シーズン券

K-ウィンターパス 加森観光グループ共通シーズン券(販売中)

対象:サッポロテイネ
   ルスツリゾート
   サホロリゾート
   中山峠スキー場

早割:76,900円~154,600円(2022年3月7日~5月5日)
    お食事券10,000円分付
  :78,400円~157,600円(2022年5月6日~8月31日)
    お食事券 5,000円分付
  :78,400円~157,600円(2022年9月1日~11月3日)
料金:93,000円~166,500円(2022年11月4日~)
区分:小学生以下、中・高校生、大人
   スタンダード、ゴールド、プレミアム、リピーター
特典:スクール割引、レンタル割引 他

日本一早く販売を開始する共通シーズン券です。
シーズンパスにはプレミアム、ゴールド、スタンダードがありますので、詳しくはHPでお確かめください。

HP 

北海道パウダーベルトパス(申込終了)

対象:富良野スキー場
   星野リゾート トマム
   カムイスキーリンクス

申込:2022年8月15日〜8月31日:限定200枚(抽選)
早割:65,000円(2022年9月1日〜10月31日)
料金:80,000円(2022年11月1日~)
区分:小学生、中・高校生、大人、シニア
特典:

北海道中央部。世界最高水準のパウダースノーを誇る「北海道パウダーベルト」の共通シーズン券です。
既に申し込みが終了しています。

HP 

ジャパンパウダーパス

対象:キロロリゾート
   ニセコモイワ
   カムイスキーリンクス

早割:
料金:
特典:

星野リゾートトマム シーズン券(販売中)

対象:トマムスキー場
   (アルツ磐梯)
   (猫魔スキー場)

早割:35,000円(2022年9月1日~11月30日)
料金:50,000円(2022年12月1日~)
区分:小学生、中・高校生、大人、シニア(55歳以上)
   ファミリーシーズン券、雪マジ!20シーズン券、勝手に雪マジ!21シーズン券
特典:同伴者割引、宿泊優待プラン他

トマムのシーズン券を購入すると、他のスキー場が無料になるので、実質3スキー場共通のシーズン券です。

HP 

ニセコ全山シーズン券(販売中)

対象:ニセコグラン・ヒラフ
   ニセコHANAZONOリゾート
   ニセコアンヌプリ国際スキー場
   ニセコビレッジスキーリゾート

早割:ー
料金:131,300円
区分:小学生、中学生、大人、シニア(60歳以上)
特典:北海道スキーシーズンネット加盟

ニセコを滑り放題の共通シーズンパスです。

HP 

HANAZONO・グランヒラフ共通シーズン券

対象:ニセコグラン・ヒラフ
   ニセコHANAZONOリゾート

早割:ー
料金:105,800円
区分:小学生、中学生、大人、シニア(60歳以上)
特典:北海道スキーシーズンネット加盟

1日券、シーズン券など、全てが共通券です。

HP 

東北の共通シーズン券

岩木山百沢・そうまロマントピアスキー場 共通シーズン券

対象:岩木山百沢スキー場
   そうまロマントピアスキー場

早割:
料金:
特典:

スキー場は離れていますが、青森県弘前市にある一般財団法人岩木振興公社が運営するスキー場です。
無記名式がある、たいへん珍しいシーズン券です。
リフト券も共通です。

HP 

共通シーズン券(協和スキー場、太平山スキー場オーパス)

対象:協和スキー場
   太平山スキー場オーパス

早割:
料金:
特典:ザ・ブーン・四季の湯の温泉入浴が半額

説明文が好きです。
「同伴者のレベルによって、スキー場を選ぶこともできるお得なシーズン券」

HP 

イナパス | 猪苗代町全スキー場共通シーズン券

対象:猪苗代スキー場【中央×ミネロ】
   箕輪スキー場
   リステルスキーファンタジア
   沼尻スキー場

早割:
料金:
特典:

HP

アルツ磐梯・猫魔スキー場 共通シーズン券(販売中)

対象:アルツ磐梯
   猫魔スキー場
   (星野リゾート トマムスキー場)

早割:35,000円(2022年9月1日~11月30日)
料金:57,000円
区分:小学生、中・高校生、20~23歳、24~29歳、大人
特典:ナイター、ファーストライド無料
   天神平スキー場のリフト券3日分無料
   駐車場無料 他
営業期間:アルツ磐梯 2022年12月23日(金)~2023年3月26日(日)

アルツ磐梯・猫魔スキー場共通シーズン券ですが、トマムも滑れ、実質3スキー場共通券です。

HP 

猪苗代スキー場シーズン券(販売中)

対象:猪苗代スキー場
   裏磐梯スキー場
   北日光・高畑スキー場

早割:18,000円(2022年10月1日~11月30日)
料金:28,000円(2022年12月1日~)
区分:小・中学生、大人
   優先レーンパスポート付
特典:

猪苗代スキー場のシーズン券を購入すると、裏磐梯と高畑の1日券と引き換えができます。
引換回数の制限がないので、実質3スキー場の共通シーズン券です。

HP 

【ちょこっと考察】平日無料! パワーアップしたシーズン券「いなスキ!クラブ」、猪苗代スキー場 はこちら

会津高原4スキー場共通シーズンパス(販売中)

対象:南郷スキー場
   たかつえスキー場
   だいくらスキー場 
   北日光・高畑スキー場 

早割:40,000円(限定100枚、2022年9月1日~10月31日)
料金:ー
特典:

高畑の通称が「北日光・高畑スキー場」に変更されました。
正式名称の変更はないそうです。

HP 

関東の共通シーズン券

ぐんまプラチナシーズン券(申込終了)

対象:19か所
谷川岳天神平スキー場 ホワイトバレースキー場
奥利根スノーパーク ほうだいぎスキー場
水上高原藤原スキー場 水上高原スキーリゾート
ノルン水上スキー場 赤沢スキー場
ホワイトワールド尾瀬岩鞍 スノーパーク尾瀬戸倉
丸沼高原スキー場 オグナほたかスキー場
かたしな高原スキー場(※今シーズンから追加)
万座温泉スキー場 鹿沢スノーエリア
軽井沢スノーパーク 草津温泉スキー場
川場スキー場  たんばらスキーパーク

申込:2022年9月1日~9月15日(木)17:00
料金:60,000円(限定25枚:抽選)
発表:2022年10月上旬
特典:

有効期限が2023年1月1日~3月31日なので、お気を付けください。
また、同時にぐんまドリーム券(4回券:14,000円)の申し込みを行われています。

群馬のスキー場を楽しみたい方に、とっておきの共通シーズン券です。
今シーズンから、かたしな高原スキー場が加わりました。
パルコールつま恋、森のスキー場は対象外です。

HP 

POWDER5ぐんま(発表)

対象:川場スキー場
   丸沼高原スキー場
   ほうだいぎスキー場
   ホワイトワールド尾瀬岩鞍
   オグナほたかスキー場
早割:88,000円(先着40名:2022年10月1日 00:00~)

料金:
特典:駐車場無料

昨年までの「POWDER4ぐんま」にオグナほたかスキー場が加わりパワーアップ。
Web申込で先着順です。

HP 

新潟県の共通シーズン券

奥只見丸山・須原スキー場 共通シーズン券

対象:須原スキー場
   奥只見丸山スキー場

早割:
料金:
区分:
特典:

HP 

奥只見丸山・薬師スキー場 共通シーズン券

対象:奥只見丸山スキー場
   薬師スキー場

早割:
料金:
区分:
特典:

HP 

奥只見丸山・小出スキー場 共通シーズン券

対象:奥只見丸山スキー場
   小出スキー場

早割:
料金:
区分:
特典:

HP 

苗場・かぐら・六日町八海山 スキーシーズン券(発表)

対象:苗場スキー場
   かぐらスキー場
   六日町 八海山スキー場

早割:85000円(2022年10月1日~10月31日)
料金:90000円
区分:中・高校生、大人、シニア
特典:プリンススノーリゾート・リフト1日券の割引券10枚
   駐車場無料
   春から秋のロープウェイ・ゴンドラの割引 他

プリンスホテル系列の中越地域の共通シーズン券です。

HP 

岩原&上国共通シーズン券(発表)

対象:岩原スキー場
   上越国際スキー場

早割:ー
料金:55,000
区分:3歳~小学生、大人、シニア(55歳以上)
特典:

HP

MT. MYOKO All Mountain Pass スーパーシーズン券

対象:赤倉温泉スキー場
   赤倉観光リゾートスキー場
   池の平温泉スキー場
   妙高杉ノ原スキー場

早割:
料金:
区分:
特典:

スキー場では販売をしていないので、行かれる前にご購入ください。

HP

長野県の共通シーズン券

長野県全スキー場共通リフトシーズン(当選発表)

対象:長野県内全スキー場

申込  :2022年5月11日(水)12:00 ~ 20日(金)12:00
申込者数:900名以上
料金  :親子セット券 45,000円(限定50セット 抽選)
当選発表:2022年5月27日(金)

申込  :2022年5月23日(月)~ 6月1日(水)正午
申込者数:大人券 16,000名以上
料金  :大人券 30,000円(限定150枚 抽選)
     小人券 15,000円(限定50枚 抽選)
当選発表:2022年6月8日(水)

毎年、大人気の共通シーズン券です。
今年から、親子セット券が追加されました。

HP 

志賀高原×野沢温泉 共通シーズンパス「BIG2PASS」

対象:志賀高原マウンテンリゾート
   野沢温泉スキー場

早割:
料金:
区分:
特典:

志賀高原と野沢温泉で利用期間が異なりますのでご注意ください。

野沢・斑尾・戸隠 共通シーズン券(発表)

対象:野沢温泉スキー場
   斑尾高原スキー場
   タングラムスキーサーカス
   戸隠スキー場  

早割:ー
料金:83000円(2022年11月26日~2023年2月28日)
区分:ー
特典:野沢温泉スキー場 スキースクール一般レッスンが10% off 他

HP 

ヤケオクシーズンパス(販売中)

対象:焼額山スキー場(志賀高原スキー場内)
   奥志賀高原スキー場(志賀高原スキー場内)

早割:60,000円(2022年9月1日~10月31日)
料金:65,000円(2022年11月1日~2023年4月30日)
区分:小学生以下、中・高校生、大人、シニア(60歳以上)
特典:奥志賀高原ホテルと志賀高原プリンスホテル宿泊料金の割引

HP

X-JAM高井富士&よませ温泉スキー場シーズン券(販売中)

対象:X-JAM高井富士
   よませ温泉スキー場

早割:32,000円(~2022年10月31日)
   39,000円(2022年11月1日~11月30日)
料金:48,000円(2022年12月1日~)
区分:小学生、大人、シニア(50歳以上)、Gシニア(65歳以上)、障碍者
特典:マックアースグループのスキー場1日券2,200円 他
営業予定:2022年12月24日~2023年3月26日

HP 

マウンテンパス(タングラム斑尾共通券)(販売中)

対象:斑尾高原スキー場
   タングラムスキーサーカス

早割:46,000円(2022年9月1日~10月30日)
料金:66,000円(2022年11月1日~)
区分:小学生、中・高校生、大人、シニア(55歳以上)
特典:

シーズン券にはICカード保証料500円(返却時に返金)が含まれています。

HP 

白樺高原国際&しらかば2in1スキー場 共通シーズン券

対象:白樺高原国際スキー場
   しらかば2in1スキー場

早割:
料金:
区分:
特典:

全てのリフト券が、両スキー場共通です。

HP 

立科町にふるさと納税をすると返礼品でシーズン券をいただけます。

2スキー場共通シーズンパス

対象:シャトレーゼ小海スキーバーレー(旧小海リエックススキーバレー)
   シャトレーゼ野辺山スキーバーレー(旧シャトレーゼスキーリゾート八ケ岳)

早割:
料金:
区分:
特典:

HAKUBA VALLEY 全山共通シーズンパス(販売中)

対象:爺が岳スキー場
   鹿島槍スキー場
   エイブル白馬五竜
   Hakuba47ウィンタースポーツパーク
   白馬八方尾根スキー場
   白馬岩岳スノーフィールド
   栂池高原スキー場
   白馬乗鞍温泉スキー場
   白馬コルチナスキー場

早割:  99,800円(2022年8月8日~9月16日)
   129,800円(2022年9月17日~10月31日)
料金:154,800円(2022年11月1日~)
区分:4、5歳(爺が岳のみ)、6歳~12歳、大人
特典:Hakuba Valley シャトルバスが無料
   ベイルリゾーツが所有・運営するスキー場の1日券が50%オフ

利用可能スキー場から白馬さのさかスキー場が消えました。
運営会社が変わり、今シーズンの営業を行う方向で準備中とのことです。

HP 

コルチナ・白馬乗鞍 共通シーズン券(販売中)

対象:白馬コルチナスキー場
   白馬乗鞍温泉スキー場

早割:46,000円
料金:56,000円
区分:小学生、大人、シニア(60歳以上)
特典:ー

今シーズンより、一部を除き、リフト券とシーズン券は共通券のみとなりました。

HP 

白馬村5スキー場共通シーズン券(今後の販売を終了)

2020/2021シーズンを最後に販売を終了しました。

【悲報】白馬村5スキー場共通シーズン券が終了 はこちら

エイブル白馬五竜&Hakuba47共通シーズン券(販売中)

対象:エイブル白馬五竜
   Hakuba47 ウインタースポーツパーク

早割:55,000円(2022年8月1日~9月30日)
   65,000円(2022年10月1日~11月30日)
料金:70,000円(2022年12月1日~)
区分:小学生、大人、シニア(60歳以上)、Gシニア(80歳以上)は無料
特典:スノーバーズクラブ加盟
         レストラン10%引き 他

9月30日までに共通シーズン券を購入すると、なんと抽選で「2023-24シーズンのエイブル白馬五竜&Hakuba47シーズン券」があたるかも。

HP 

岩岳・鹿島槍・竜王 三山共通シーズン券

対象:白馬岩岳スノーフィールド
   鹿島槍スキー場
   竜王スキーパーク

早割:
料金:
区分:
特典:

北陸・中部の共通シーズン券

SAM白山共通シーズン券

対象:白山セイモアスキー場
   白山一里野温泉スキー場

早割:
料金:
区分:
特典:提携スキー場の割引 他

二つのスキー場を運営する(株)スノーエリアマネジメント白山が発行する共通シーズン券です。

HP 

TAKASU MOUNTAINS SEASON PASS(販売中)

対象:高鷲スノーパーク
   ダイナランド
   ひるがの高原スキー場
   鷲ヶ岳スキー場
   ホワイトピアたかす

早割:68,000円(全日:2022年8月1日~10月15日)
   40,000円(平日:2022年8月1日~10月15日)
料金:ー
区分:中学生以下、16歳~18歳、大人、シニア(55歳以上)
   平日、ファミリー
特典:個人賠償責任危険補償特約付き傷害保険
   駐車場無料 他

HP

ホワイトピア 共通早割シーズン券(販売中)

対象:鷲ヶ岳スキー場
   ホワイトピアたかす

早割:39,000円(2022年8月1日~9月30日)
料金:ー
区分:中学生以下、大人、シニア(55歳以上)
特典:駐車場無料 入浴券10枚 他

帰りに入浴ができるのはうれしいですね。

HP 

西日本の共通シーズン券

兵庫メジャーズ 8スキー場共通シーズン券

対象:アップかんなべスキー場
   奥神鍋スキー場
   ハイパーボウル東鉢
   スカイバレイ
   ハチ高原スキー場
   ハチ北スキー場
   おおやスキー場
   ばんしゅう戸倉スキー場

早割:
料金:
区分:
特典:

HP 

スカイバレイ・ハイパーボウル東鉢・ハチ・ハチ北 4スキー場共通シーズン券(販売中)

対象:スカイバレイスキー場
   ハイパーボウル東鉢
   ハチ高原スキー場
   ハチ北高原スキー場

早割:ー
料金:62,000円
区分:
特典:提携スキー場リフト1日券の割引
   コーヒー無料券5杯分 他

HP 

ハチ・ハチ北シーズン券(販売中)

対象:ハチ高原スキー場
   ハチ北高原スキー場

早割:45,000円
料金:55,000円
区分:4歳~小学生、大人、シニア(60歳以上)
特典:スノーバーズクラブ加盟
   提携スキー場リフト1日券の割引
   コーヒー無料券5杯分 他

通常のリフト券も共通券のみです。

HP 

スカイバレイ・ハイパーボウル東鉢 共通シーズン券

対象:スカイバレイスキー場
   ハイパーボウル東鉢

早割:
料金:
区分:
特典:購入したスキー場の駐車場無料 他

リフト券、シーズン券共に全て共通です。

スカイバレー HP 
ハイパーボウル東鉢 HP 

兵庫5(販売中)

対象:ちくさ高原スキー場
   峰山高原リゾート
   おじろスキー場
   氷ノ山国際スキー場
   神鍋高原万場スキー場

早割:36,800円(2022年8月1日~9月30日)
   39,800円(2022年10月1日~10月30日)
料金:44,800円(2022年11月1日~)
区分:小学生以下、大人
特典:駐車場無料など多数

マックアースの発売する共通シーズン券です。

HP 

若杉・戸倉共通シーズン券

対象:若杉高原おおやスキー場
   ばんしゅう戸倉スキー場

早割:
料金:
区分:
特典:駐車場無料

HP 

恐羅漢スノーパーク、めがひらスキー場、芸北高原大佐スキー場 3社共通シーズン券(販売中)

対象:恐羅漢スノーパーク
   めがひらスキー場
   芸北高原 大佐スキー場

早割:60,000円(2022年9月15日~10月31日)
   65,000円(2022年11月1日~11月30日)
料金:75,000円(2022年12月1日~2023年2月28日)
区分:小学校3年生以下、小学校4年生から中学生、大人、シニア(60歳以上)
   平日
特典:提携スキー場割引
   レンタル半額券3枚 他

HP 

共通シーズン券について

共通シーズン券のタイプ

全国で多くの共通シーズン券が発売されていますが、大きく分けて3タイプあります。

運営主体型

マックアースに代表される複数のスキー場を運営する会社が、自社の運営するスキー場の共通シーズン券を発売するタイプです。
プリンスホテル系列のスキー場も共通シーズン券を発売しています。

地方自治体型

長野県や福島県猪苗代町のように、地方自治体内のスキー場の共通シーズン券を発売するタイプです。
ここには、記載していませんがその地方自治体の住民のみ購入できる共通シーズン券も存在します。

隣接型

運営主体は違いますが、往来ができる近隣のスキー場と共通シーズン券を発売するタイプです。
白馬五竜とHAKUBA47は一体運営しているように見えますが、運営は別会社です。

購入時のチェックポイント

営業期間

通常はスキー場オープンからスキー場クローズまで利用できます。
しかし、長野県全スキー場共通リフトシーズンのように、利用期間が決まっている共通シーズン券もあるので、購入前に確認を行ってください。

購入時期

早く購入すると割引がある共通シーズン券があります。
これは、値段を下げてでも早くシーズン券を購入いただくことで、確実に売り上げをあげることができ、経営が安定するからです。
購入するのであれば、早い方が利用者と運営会社双方にとってメリットは大きいです。

経営基盤

見過ごされがちですが重要なことのひとつに、運営会社の経営基盤があります。
以前、北海道のマウントレースイスキー場でシーズン券発売後に当時の運営会社が倒産したことがありました。
シーズン券購入者は債権者なので払い戻しを受ける権利はありますが、現実的には難しい問題です。

ただ、普通の人が経営状況を確認することはまずできません。
SNSなどで評判などを確認することなどは行いましょう。

ちょっと怖い話をしましたが、共通シーズン券の場合、複数の運営会社が協業して発行しているので、いきなり営業中止になる可能性は低いと思います。

(補足)マウントレースイの場合は、現在の運営会社がスキー場のイメージ維持のために、被害者に対してシーズン券を無料で発行しました。(債券の払い戻しではありません)

最後に

スキー場の名称が変わらないので気が付きにくいのですが、毎年多くのスキー場の所有者や運営会社が変わっています。
以前、マックアースが運営するスキー場を25か所から16か所に減少したことがありました。
その時は、運営スキー場が発表できず、マックアースジャパンの発売が例年より3か月ほど遅くなりました。

また、イナパスは猪苗代町全スキー場共通シーズン券で、発表されるとそのシーズンに営業を行うスキー場が分かります。
ここ数年、事実上の廃止や営業状況が分からないスキー場があり、発表時期がシーズンイン直前になっています。
このように、共通シーズン券の販売状況を見ていくと、スキー場の動きがいろいろと見えてきます

シーズン券を持っていると、スキー場に行くハードルが確実に下がります。
まだ購入されたことのない方は、一度購入を検討されてみてはいかがでしょうか。

 

スキー場毎の 2022/2023「早割」シーズン券情報 はこちら

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